年賀状のデザインもそろそろ考えないといけない時期
(結局12月中旬に考え始めますが…)になってきたな〜と
思っていたらこんなニュース。
参考:日本郵政、ミクシィと年賀状サービス
参考:GIGAZINE
手順はこんな感じ。
送り主はテンプレートの中からデザインを選び、メッセージを記入。
マイミクやコミュニティのメンバーなど送りたい相手を選び
決済(クレジットのみ)を行う。
受取人側には、mixiのマイページにメッセージが届き
年賀状の受け取りに同意した場合は住所や本名を入力。
(送り側が直接住所や氏名を入力することも可能)
期間内(12月20日まで)処理を済ませれば、1月1日に年賀状が届く。
(拒否することも可能。)
価格は印刷代など含めて一枚、98円(標準タイプ)と48円(広告入り)の二種類。
デザインは、100種類を超えるテンプレートが用意されているとの事。
住所とか知らない人にはメールで済ましてしまいがちですが
たまには、年賀状を送るのもいいかも。
ただ、年賀状の楽しみって「誰から届くか分からない」ってのも
一つだと思うんですが「誰から年賀状が来るか分かってしまう」
と言うのは、寂しい気もしますね。
試みとしては、面白いと思いますので利用するかも知れません。
年賀状ネタでもう一本。
最近流行している「タダ」ビジネスが年賀状にも。
参考:無料で送れる年賀状「tipoca」
広告付きなので、年配の方に送ると嫌がられるかも
知れませんが、そういうのが分かる友人とかなら使えますね。
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